レビュー
今作では激ピストンは比較的に穏やか。
各絡みのシチュエーションが素晴らしいです。
最終チャプター以外は、普通より少し激しめ程度なピストンが続く。
最終チャプターでは3名の男優が猛威を振るうピストンを打ちつける。
激ピストンだけが観たい!と、いう方には最終チャプターをオススメ。
その他のチャプターでは”吉永の良さ”を味わっていただきたい。
騎乗位のテクニックが素晴らしい、そして裸体が綺麗。
こんな美人が最終チャプターでは、あんなに滅多挿しな激ピストンを・・
是非とも4本番とも観て欲しい作品です。


チャプター1ではマッスル澤野との絡み。
ホテルの一室にて自慰行為を行っている吉永に対し、
澤野が突然乱入、即ハメ的要素を含んだ展開が進行される。
0:15:00-正常位
自慰行為でマ〇コの濡れは準備万端。
早々に激しいピストンにて追い込まれる吉永。
ピストン速度が速くて慌ただしい絡み。


澤野による汗が飛散して吉永の裸体も火照り演出。
騎乗位では吉永による華麗なグラインドが炸裂する。
とにかく裸体が色白で綺麗、眩い背景と相まって輝かしい。
開始チャプターから激しめな絡みが演出されていました。
とくに鬼ピストンな演出はありませんでしたが、
激ピストン構成で見応えがあります。


チャプター2では森林原人との絡み。
ホテルに入室する前からムラムラな2人。
入室するや早々にスカートを捲り上げて尻を揉み上げる。
鏡前で言葉責めを受けながら激ピストンで突かれる吉永。
非常に激しいピストンで全身を揺らしながら悶える様子は必見。
内容的には森林による罵声等で吉永が受けにまわる。
ハメ撮りアングルが淡々と続くので、
終始に及ぶ激しいプレイは期待できません。


1:43:10-立ちバック
洗面所での絡みは迫力の激ピストンで見応え。
最後の魅せ所、フィニッシュまで追い込む激ピストン。
今チャプターでは立ちバックは以外は
それほど見応えのあるシーンが無かった気がします。
言葉責めが激しいので好き嫌いが分かれる構成。


チャプター3では武田大樹との絡み。
打ち合わせ中にムラムラする武田と吉永。
先方が席を外すと、早々に絡み合う展開。
どれだけ発情してたの!と、思わせるほどの
会議室での絡みが展開されます。
2:10:30-立ちバック
力強い激ピストンでの突き上げが炸裂します。


続く正常位でも直下型の奥突きピストンが素晴らしい。
安定した激し過ぎない激ピストン構成。
狂ったような鬼ピストン演出はありません。
会議室での淫乱行為、シチュエーションは素晴らしい。
激ピストンはそれほど期待しない方がよろしいです。


チャプター4では武田大樹・南佳也・イセドン内村との絡み。
自分の今作の撮影映像を観ながら思い返し、
発情している吉永に対して即ハメ展開。
早々に正常位にて激ピストンを炸裂させる。
腰を浮かせてガツガツと奥突きピストン、
顔を火照らせて淫乱スイッチが入ります。
続く立ちバックでは男優たちが強烈なピストンを打ち付けます。


前チャプターで登場した武田が再び登場、
さきほどは微妙だった激ピストン演出だったが、
今回は気合が入ったピストンで魅せます。
立ちバックは中尺で演出、イっても止まらない鬼ピストン構成。
何度も崩れ落ちそうになるが、必死に堪えて悶える吉永。
股下アングルなども非常に激しい演出。


3:06:10-背面騎乗位突き上げ
高速な突き上げが炸裂します。
体勢が崩れても突き続ける高速ピストンは素晴らしい。
元気な男優たちのピストンが、ひたすら止まりません。
かなり激しい連続ピストン構成は見応え抜群。
最後には顔面を火照らせて、ダランと放心状態で終了する。
これはアッパレ、お疲れ様と言葉をかけたい最終チャプターだった。

| 出演者: | 吉永このみ |
| 監督: | 小松(17) |
| シリーズ: | —- |
| メーカー: | SODクリエイト |
| レーベル: | Ms.SOD |
| ジャンル: | 乱交 淫乱・ハード系 お姉さん |

コメント