レビュー

今回紹介する作品は、竹内有紀による1周年記念作品。
今作では・・ひたすらに激ピストン!!
もうお腹イッパイになるほどの激ピストン尽くしです。
怒涛の連続激ピストンに絶叫・悶絶しまくりです。
久しぶりにここまでのメチャクチャ感の激ピストンを観た気がします。

個人的にプレステ以来の衝撃作品でした。
アングルも良好で、全チャプターが激ピストン。
しかし、いくら激ピストンされても美貌が崩れないのは素晴らしいの一言。
犯されれば犯されるほど美しくなっていく女性って中々いないと思います・・。
それを実現しているのが竹内さんだと感じました。
淫語も自然と出てきているように感じます。
根っからのエロエロなのでしょうか(*´Д`)
今作では駅弁ピストンもかなり多く演出されています。
VS.4


チャプター1では、
黒田悠斗・セツネヒデユキ・およよ中野・松山伸也との絡み。
4人の男優に囲まれて興奮を隠せない竹内。
淫語も交えつつシーンは進行する。
挿入シーンでは、焦らし挿入からの膣奥への挿入が展開。
正常位ではアナルアングルでの接写映像が繰り広げられる。
騎乗位では竹内の高速グラインド騎乗位で男優が暴発しそうになる場面も。
川の字に待機する男優たちに次々と跨り高速騎乗位する竹内がエロいです。
グラインドだけではなく、突き上げも炸裂してイカされまくります。


連続騎乗位の後は、強烈な駅弁ピストンが待ち受ける。
中尺で展開される駅弁ピストンは見応えたっぷり。
アングルも尻から横まで多様に映し出されている。
黒田とセツネによるW激ピストンは熱い展開。
バック挿入で強烈な連続ピストンを味わう竹内。
セツネに激ピストンに対して「もっと突いていいよ」と、強気な姿勢。
あまりの激しい連続ピストンに崩れ落ちる竹内。
輪姦による正常位でも勢いは止まらず、激ピストン尽くしで展開される。
2度目の騎乗位シーンではハメ潮が噴射し、
「やっと出た」と、またも強気な姿勢の竹内。


そして2度目の駅弁ピストンも展開される。
(1度目の駅弁ピストンは黒田)
2度目の駅弁ピストンはセツネが担当。
駅弁体位でも腰を振り出す竹内が変態すぎました。
アングルは1度目の方が良好で、2度目はイキ顔メインでした。
フィニッシュに向かって男優たちもヒートアップする。
激ピストンを超えて、鬼ピストンレベルの激しさだ。
輪姦によるバック挿入では股下アングルも展開されるが、
マ〇コが紅潮しているのがハッキリわかるほどの激しさだ。
最後のシーンでの正常位は個人的にオススメだ。
アナルアングルでの強烈なプレスピストンが接写で展開。
奥までズッポリとブチ込まれる丸見えアングルはド変態だった。
VS.6


チャプター2では、
貞松大輔・井口・野島誠・ウルフ田中との絡み。
竹内の全身を複数男優でリップする愛撫から展開する。
竹内による積極的な淫語も目立ってエロさ倍増。
挿入シーンでは、バック挿入から展開。
複数チ〇ポをシゴいたり舐めたりしながらの同時進行。
回転イスに座りながらの輪姦正常位が展開。
最近こういうプレイが観た気がする・・

加山さんの作品でも回転イスでの輪姦プレイがありましたね(*´Д`)
回転イスプレイの後は、輪姦での駅弁プレイが展開されます。
輪姦駅弁はレアな演出なので必見です。


ウルフが駅弁のスタートダッシュをキメますが、
重たくて激しいピストンで感無量です。
連続でピストンが続き、ザーメンまみれになる竹内。
口周りにザーメンを纏わりつけながらも
最後まで激ピストンに襲われる過酷なチャプターとなっていた。
| 出演者: | 竹内有紀 |
| 監督: | ZAMPA |
| シリーズ: | —- |
| メーカー: | プレミアム |
| レーベル: | エレガンス |
| ジャンル: | 乱交 中出し 潮吹き 単体作品 筋肉 |

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