レビュー

今回紹介する作品は、里美ゆりあさんによる追撃セックス作品。
シリーズ【「もうイッてるってばぁ!」状態で何度も中出し!】からご紹介。
セックスは癒しだ!と冒頭で語りだす里美の姉さん。
しかし、今作のシリーズでは癒しなんてとんでもない!
追撃激ピストンが里美に襲いかかる!
癒しのセックスを実演するという場面では、
予想だにしない追撃ピストンに悶絶を繰り返す里美。
「こんなはずじゃ・・」と、休みをも与えない激ピストンに必死。
癒しのセックスとは何処へ・・(*´Д`)
癒しのセックスとは


チャプター1では、武田大樹との絡み。
“セックスは癒し”と、熱く語りだす里美。
そんな癒されるようなセックスを今から実演します。
・・と、セックスシーンが展開される。
セックスシーンが始まる準備をするなかで、
監督は男優を呼び出して、コソコソと作戦会議をたてる怪しいシーン。
撮影が始まり、まさしく癒しを感じるようなスローテンポな愛撫が展開。
挿入シーンでは、バック挿入から展開。
淡々と打ち付けられるピストンに「もうちょっとユックリ・・」と、里美。


癒しなんてブっ飛ぶほどの激しいピストン展開へと変貌してゆく。
あれほど癒しだと語っていた里美だったが、
追撃激ピストンでピクピクと痙攣する。
バック挿入では乳揺れアングルも良く映し出されていますが、
少し不自然なお乳の形はスルーしておきます(;´・ω・)
「優しいセックスしたい」と、正常位が展開。
そんな言葉もお構いなしに男優は激ピストンを炸裂させる。
寝バックでは直下でのプレスピストンが炸裂。
足をバタつかせる里美が悶えまくりの演出。
作品冒頭での”癒しのセックス”という設定のおかげで、
シチュエーションが非常に良く作られていた印象。
スローセックスのはずが


チャプター2では、井口との絡み。
里美が主導権を握るマッサージプレイが展開される。
優しい手つきで男性の身体を撫でまわす。
挿入シーンでは、騎乗位から展開する。
ここまでスローなテンポでの愛撫が続いてきたので、
騎乗位でもスローなリズムで腰を振る里美。
しかし、男優が我慢できずに高速ピストンで突き上げる。
里美は慌てて止めようとするが勢いは止まらずに激ピストンに発展する。
激しい突き上げに尻肉をプリプリと揺らしながら痙攣する里美。
アナルまで丸見えな抜き差し丸見えアングルでの突き上げは必見。
グショグショと卑猥な音を発しながら高速ピストンが展開する。
イキ過ぎ激ピストン


チャプター4では、井口・松山伸也・市川哲也との絡み。
イカされ過ぎてもうイケないと語る。
もう無理!!おマ〇コ壊れちゃう!と拒否を示す里美。
挿入シーンでは、バック挿入から展開する。
強烈な激ピストンに早速イカされてしまう里美。
「少し休ませて」と、要求するも聞く耳を持たない男優たちは、
ノンストップで里美を突きまくる激ピストンが炸裂。
「イったら一回止めて!」と、追撃ピストンを止めろと要求する里美。


空中バックはかなり激しいピストンが展開されます。
3人の男優による輪姦ピストンでは、イキ顔アングルでのバック挿入。
かなり悶絶している様子の里美がイキ狂い状態。
強烈で重たい激ピストンがズボズボとノンストップで襲い掛かる。
フィニッシュ寸前の駅弁ピストンが全てをもっていった感。
市川による強烈な駅弁ピストンは見逃し厳禁です。(最後の最後なので)
中出しフィニッシュも含まれる駅弁なので最後の追い込みが熱い!
ドロドロな精子が溢れる卑猥なシーンとなっている。

| 出演者: | 里美ゆりあ |
| 監督: | —- |
| シリーズ: | 「もうイッてるってばぁ!」状態で何度も中出し! |
| メーカー: | ワンズファクトリー |
| レーベル: | WANZ |
| ジャンル: | 中出し 巨乳 乱交 単体作品 潮吹き |

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