レビュー

今回紹介する作品は、初音みのりさんの追撃激ピストン作品。
シリーズ【絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸ピストン】からご紹介。
今作では激ピストンが満載に収録されていました。
初音には痴女演出を要望していたはずなのに、
立場逆転の激ピストンの餌食になったりと・・
ドッキリ企画なども織り交ぜて、
飽きさせないシチュエーションとなっていました。
追撃激ピストンで汗だく・痙攣イキの連続。
放心状態で ひたすらに激ピストンで犯される様子は興奮します。
痴女演出のはずが・・


チャプター1では、玉木玲との絡み。
男優が両手を縛られ、壁に張り付けられているシチュエーション。
初音が痴女プレイで責める展開から始まる。
挿入シーンでは、騎乗位から展開。
超絶にエロいグラインド騎乗位を魅せる初音。
絶頂する初音に対して追撃で高速突き上げが炸裂する。
激しい突き上げに美乳も揺れまくりです。
初音が責めるはずの痴女演出なのに、
圧倒的に男優に責められている初音。
あまりの立場逆転に異変を感じる。


騎乗位では対面・背面どちらも激しい突き上げが炸裂する。
正面アングルによる突き上げは かなり激しいプレイとなっていて興奮する。
バック挿入では初音が自分から腰を動かすプレイを魅せる。
痙攣イキを魅せて少し休憩すると、追撃で男優の激ピストンが炸裂する。
正常位でも同様に初音から腰を振る展開。
痙攣イキした隙に激ピストンで追撃する男優。
腰を反らしながら追撃イキしちゃう初音。
膣内フィニッシュをキメられて、痴女演出のはずだったのに・・と、
困惑する初音の表情がなんとも言えない(*´Д`)
追撃激ピストン


チャプター3では、鮫島との絡み。
「騎乗位で男優を責めてください」と、今回も初音が責める展開の予定だった。
しかし、前チャプターでも同様なことがあったため、
ドッキリ企画?と問い詰める初音、少し感づいているようだ。
挿入シーンでは、冒頭で要望された通りに騎乗位を行おうとしたところ、
男優が突然に無理やりバック挿入の体位へ移行させる急展開。
これには初音も驚きを隠せずにヤラれるがままに犯される。
バック挿入では激しい激ピストンが炸裂する。
立ちバックでは乳が激しく揺れるほどの強烈なピストンが炸裂。
あまりの激しいピストンにブっ倒れちゃう初音。
そして本題の騎乗位の展開へ。


初音が責めるというテーマだったのに・・
逆転してしまった展開をひっくり返すチャンスが到来。
初音は激しく腰を打ち付ける上下ピストンで責める。
しかし、やはり追撃ピストンで打ち負ける初音。
激しい突き上げに再びイカされた途端に、
「ちょっと待ってください!」と、撮影を中断させる。
想定外のピストンに監督に物申す初音。
怒っている初音に対して、強引に撮影を再開させる男優(*´Д`)
ここからは怒涛の激ピストンの連続で、
イってもお構いなしなノンストップピストンが展開される。
放心状態でブチ込まれる激ピストンに、
汗だくでビックビクに痙攣イキする初音。
即ハメから始まる激ピストン3P


チャプター4では、森林原人・野島誠との絡み。
撮影が終了し帰宅しようとしたところに、
男優2人が突然現れて即ハメな展開がはじまる。
愛撫も短くてスグに挿入が始まる。
激しい立ちバックが炸裂して悶える初音。
バック挿入されながら撮影現場に連行される。
ここからが本当の追撃激ピストン作品の始まりだった。


撮影現場に到着し、さっそく激ピストンな立ちバックで痙攣イキする初音。
ソファー上での騎乗位では超絶激しい突き上げに悶絶する。
ガムシャラな突き上げ感が たまらなく激しいです。
正常位ではアナル丸見えかつ、挿入部位丸見えの超絶卑猥なアングル。
メリメリと巨根が膣奥を刺激する様子がモロに丸見えです。
今回のチャプターでは野島の激ピストンの勢いが半端なかった気がします。
渾身の激ピストン!という印象。
森林も安定の激ピストンで全体的に激しいピストンとなっていました。

| 出演者: | 初音みのり |
| 監督: | キョウセイ |
| シリーズ: | 絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸ピストン |
| メーカー: | アイデアポケット |
| レーベル: | ティッシュ |
| ジャンル: | 痴女 お姉さん 巨乳 中出し |

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