僕は子供部屋おじさんです。シリーズは激ピストンが盛り沢山!

レビュー

僕は子供部屋おじさんです。シリーズのご紹介。
今シリーズは大変人気シリーズとなっております。
ピストンも終始激しくて見応え抜群。
ストーリー構成も素晴らしいものとなっています。
現段階(2023/01/25)では、”母”・”妹”との絡みが収録されています。
今シリーズの始まり、平岡里枝子さんの3部作は傑作。
平岡さんの圧倒的な演技力と、
激ピストンの素晴らしい演出を披露する、
子供部屋おじさん野島誠が共演。
3作品とも比較できないほどの激ピストンっぷりです。
どれも激しい演出で見応えがあります。
無言で淡々と激ピストンな演出が
お好きな方にはオススメしたい。


4作目では佐田茉莉子が演じる富豪の母親。
外面は理想の母親だが、実は息子のオナホという設定。
絡みのシチュエーションが素晴らしかった。


5作目では妹を演じる、みひろ。
母親代わりとして家族を支える妹が兄の性処理を・・。
シリーズの中で一番激しいイラマチオ演出が目立ちました。
全身性感帯でもある妹が兄の追撃ピストンに
失神寸前まで追い込まれるブっ倒れセックス。
“妹を性処理として扱う”は、今シリーズ初の試み。
プレイ内容は全体的にハードな内容となっていた。


6作目では美原すみれが演じる母親。
性的な犯罪を行った息子に再犯をして欲しくないという
願望で息子の性処理を行う母親。
しかし、強烈なピストンの連続で母親は絶頂まで追い込まれる。
6作目にして平岡シリーズのような味付けでした。
平岡シリーズ含め、6作目も剛毛熟女好きなどにも
オススメできるキャスティングです。

平岡里枝子シリーズ

1作目
引きこもりの子供部屋おじさんの性欲処理を
毎日行っている母親を演じる。
黙々と無感情で息子のチ〇ポを奉仕する。
挿入シーンでは息子の怒涛の突き上げに対して、
悶えるのを我慢しながら肉便器と化す。
“突きたければ突きなさいよ”なスタイルで構える平岡。
絡み中は無言で、ひたすらピストン音が鳴り響く子供部屋。


母親が倒れ込んでも追撃で咽るほどまでイラマチオされたりと、
息子の暴走は止まらずに日々悪化していく。
キッチンにいる母親に即ハメしちゃう展開は個人的に熱かった。
着衣のまま鬼のピストンで打ちつける。
平岡はいつも通りの表情で”どうぞご勝手に”な様子。
父親との関係も上手くいっていない野島、
イライラした気持ちを平岡に激ピストンでブツける展開。
暴走ピストンが多くて、かなり激しい鬼ピストンです。

2作目
息子が就職して平岡も意気揚々としていたが、
すぐに退社してしまって平岡への性的要求が激しくなる。
ストレス発散のために平岡へ過激なピストンなど、
性的な当たりが強くなる日々。


ある日、職場の不倫相手と接吻している様子を
息子に見られてしまった平岡。
日々、息子にストレスが溜まっていたので
不倫がストレスの捌け口だったのかもしれない。
弱音を握られた母親は息子に生中出しセックスで犯される。

3作目
平岡が離婚してしまって息子と二人暮らしになる。
アパート暮らしで、1・2作目と比べて貧相な雰囲気。
平岡が性欲処理をするのは大変だったので
あらゆる策を講じる平岡であったが、
全てが裏目に出てしまい、息子は激怒。


激怒した息子の平岡へ対する性的な暴力が過激化する。
イラマチオなど激ピストンなど・・。
観ているこちらも胸が苦しくなるほどの演出だ。
平岡シリーズは3作品どれも同じくらいの激ピストン。
どれかを選ぶにも選べないほどの激しい絡みです。

佐田茉莉子

4作目
富裕層の母を演じるは佐田茉莉子。
子供部屋おじさんを演じるは結城結弦。
社長の顔を持つ母親が溺愛する息子の性処理まで
行っていることは誰も知らない・・。
平岡シリーズとは違って、
接吻などは積極的にベロを絡ませる。
ピストンは相変わらずの激しさで魅せます。
とくにバック挿入なんかは高速ピストンで見応え抜群。


ストーリー構成はそれほど期待できませんが、
シチュエーションは良かったです。
動画撮影途中に乱入して、カメラ前で犯される佐田。
強烈なピストンの末にゴムが破れてしまい、
ハプニング中出ししてしまう展開など。
ピストン中は今シリーズの醍醐味でもある、
無言での打ちつけパターンは健在でした。

みひな

5作目
団地に住む父と妹と兄。
母親代わりとして家族を支える妹は
子供部屋おじさんの性欲処理を1年前から行っている。
妹を演じるは、みひな。
子供部屋おじさんを演じるは堀尾
激しい接吻で痙攣イキしちゃうほど感度抜群な妹。
そんな妹に容赦のない激ピストンが襲いかかる。
かなり激しいイラマチオシーンなども収録されていた。
全身性感帯である妹が追撃ピストンの連続に
失神寸前になるまで追い込まれる。


立ちバックでは足ピンしながら絶頂しまくりで
ブっ倒れるまで追い込まれる鬼ピストン。
全シリーズ通して一番、絶叫とイラマチオが激しいです。
激ピストンは勿論、激しい演出で打ちつけられます。
背面騎乗位突き上げなんかは妹の脚が浮かび上がるほどの
突き上げで痙攣絶頂まで追い込みます。
最後は中出しフィニッシュで放心状態。
今ままでのシリーズの無言ピストンを
打ち破った作品となっていました。

美原すみれ

6作目
猥褻罪で罪を犯した息子を演じるは堀尾。
母親を演じるは美原すみれ。
母親は再犯をしないようにと、
いつの間にか息子の性欲処理を行っていた。
6作目にして原点回帰のような平岡テイストな演出。
イラマチオ演出多めな序盤。


挿入シーンでは声を押し殺して悶えるのを我慢する美原。
かなり激しい立ちバックで責められるシーンは必見です。
序盤から中出しフィニッシュをキメられて困惑。
最終での背面騎乗位突き上げはオススメです。
美原のカラダが浮かび上がるほどの上下バウンド。
かなり激しい突き上げで膣奥を刺激します。

監督: イージー松本
シリーズ: 桃色かぞく
メーカー: SODクリエイト
レーベル: ももいろ家族

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