レビュー


今作ではノンストップな激ピストン作品。
食事中、メイク中、インタビュー中・・
様々なシチュエーションでの挿入シーンが展開されます。
常に鬼ピストンではなくて、緩急のあるピストン。
大半が激ピストンですが、笑いあり悶絶ありなシーンが展開されます。
男優が射精すると、間髪いれずに次の男優が登場します。
最初から最後まで見逃せない展開ばかり。
176分の長尺でありながらも、常に性交。
鬼ピストンも含まれる過酷なプレイは必見です。


序盤ではセツネヒデユキとの絡み。
撮影現場に到着した紗倉は早々に即ハメ立ちバックを喰らう。
チ〇ポを挿入されたまま撮影現場を徘徊する。
飲食をしながらも激ピストンを打ちつけられて、
笑顔だった紗倉も悶えるような表情を魅せます。
立ちバックでは股下アングルなども含まれており、
非常に激しいピストンに脚が痙攣する様子が見受けられる。
対面立位ではセツネの目をジーっと見つめながら
鬼ピストンを喰らうシーンに惹かれます。


室内の雑巾がけ中にも立ちバックで突かれ、
屋外でのベランダでの立ちバックシーンは必見。
思ったよりも密集地でマンションが立ち並ぶ場所が撮影現場。
屋外はモザイクが無しなので丸見えで見渡せます。
外では子供たちのザワめく声など、通行人も多い様子です。
そんな中での立ちバックにて鬼ピストンが長尺で演出されます。
脚の痙攣が激しくて、いまにも倒れそうな紗倉。
室内へ戻り、浴室での絡みが展開されます。
ここで打ちつけられるピストンは比較的に穏やかです。
(ジャイアント廣田も参戦して3Pな展開)
浴室から退室する間際での鏡前にて
鬼ピストンな立ちバックは必見です。


インタビューに質疑応答しながらの挿入プレイ。
ソファー上での背面騎乗位突き上げにて、
紗倉の身体が上下に跳ね上がるバウンド系の突き上げが炸裂。
答える余裕も無さそうなほどの奥突きで刺激されている。
淡々と長尺で突き上げられた挙句に、
男優が2名追加されて、騎乗位突き上げと同時に
両手でチ〇ポをシゴく展開へと発展する。
インタビュアーからSODの本を宣伝してほしいということで、
本の宣伝を始めると途端に鬼ピストンに変貌する。
強烈なバック挿入にて紗倉を絶頂させる。
さらにはセツネも ここに来てやっと射精まで到達します。


これで終わりかと思いきや、
自然な流れでウルフ田中と入れ替わります。
本の宣伝の次はサインが欲しいとお願いをされて、
サインを執筆する紗倉であったが、
ウルフの強烈で獰猛な立ちバックが炸裂して、
それどころじゃなく悶絶する様子。
猛烈なピストンが一時的に止まって、一気にサインを仕上げる紗倉。
ウルフも射精へ導くと、再び別の男優に入れ替わる。
ザーメン二郎が登場して立ちバックにて激ピストンを喰らわせる。
二郎が次の撮影現場に挿入しながらエスコートする。


次の現場では紗倉のファンユーザーが待ち受ける展開。
部屋には一人のファンが居て、紗倉に責められたい願望を抱いていた。
責められたいファンと責められている紗倉。このギャップが面白い。
ファンによる主観映像が演出されており、
主観映像では紗倉が二郎にガッツリ突かれている映像が収録されている。
ファンへの罵声を浴びさせたり、フェラチオしたりと
色んなドSプレイを披露する紗倉ですが、
激ピストンも強烈で情報量が多過ぎる。笑
主観映像はカメラ揺れが酷いので酔いに注意していただきたい。


最後の現場に到着すると、イタリアン高橋・南佳也・戸川夏也が登場する。
最終局面では鬼ピストンの連続です。
駅弁連続ピストンや、輪姦立ちバックなど見どころ満載。
しっかりとした乱交プレイなので、
床上での騎乗位突き上げなども演出されています。
正常位が思ったよりも激しかったです。
アナルアングル直下突きなども展開されます。


最終局面では多種な体位が見受けられます。
次から次へと休む暇なく挿入されて壮絶です。
そんな壮絶なプレイの最中でも、
騎乗位では杭打ちやグラインドなどを魅せる紗倉。
最初から最後まで余すことなく楽しめる、
充実した鬼ピストン作品でした。

| 出演者: | 紗倉まな |
| 監督: | 笠原正弘 |
| シリーズ: | 朝から晩まで挿れっぱなしチ○ポ大乱交! |
| メーカー: | SODクリエイト |
| レーベル: | SOD star |
| ジャンル: | その他フェチ ハイビジョン 乱交 単体作品 |

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